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Daily Archive 4月 12th, 2008

さ、さ、さささささるげぇっちゅー さーさるげっちゅげっちゅ

最近ではキャッチフォン2というサービスもあるようです。通常のキャッチフォンは通話中にかかってきた人に自分で対応しますが、このサービスでは音声による自動対応になります。今すぐどうしても出れないんだけどなんとか対応したいといった場合に便利です。またこれには録音機能もあるので後で確認することもできます。
初めてキャッチフォンを使ってみると分かるが、最初は通話中になる「プププ」という音にとまどってしまう(汗)慣れてくればなんという事はないのだが、それまでは操作を間違えて何度電話を切ってしまったことか・・とにかく、キャッチフォン操作に慣れるまでは「慌てず、騒がず、落ち着いて」をモットーとすべきである。
キャッチフォン契約をしておくと、相手が発信者番号を通知していれば、携帯画面に電話番号が表示されます。また自分の携帯電話の電話帳に登録されている番号であれば、相手の名前が表示されるので、誰からかかってきたのかも確認できます。そういった意味でキャッチフォン契約は便利なサービスといえます。
キャッチフォン契約はNTT東日本・西日本のアナログ電話サービスで、NTTドコモが携帯電話サービスで、それぞれ提供している。キャッチフォン利用料の方だがアナログ回線では月額300円、携帯電話では月額200円になっている。そんなに高い料金ではないので通話頻度が多い人にとっては重宝されると思う。